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バストアップで最も効果的だと有名な食材は、やっぱり大豆類だと思います。

例えば豆乳、豆腐、大豆等です。

牛乳でお腹を壊してしまう私でも、調整豆乳だったら1日小さいパックを2つ飲んでも平気でした。

冷たいままだと体を冷やすので、コップに移し替えて電子レンジ、もしくは鍋で温めて黒蜜等を入れると美味しく甘く飲めます。

きなこを入れたり、蜂蜜をスプーン1さじ分入れてもいいと思います。

後は豆腐ですが、こちらは湯豆腐鍋にすると沢山食べられます。

食の細い私でも、1人用鍋はぺろりと食べられました、きっと味がさっぱりしていて豆腐は1丁位ならお腹に入っても食べ応えが軽いからだと思います。

これらの食材には女性ホルモンであるエストロゲンに似た働きをしてくれる成分、イソフラボンが含まれていると聞きます。

乳腺細胞を増加させて、バストを形成してくれるそうなのです。

他には、たんぱく質である鶏肉やチーズ、まぐろやヨーグルトもいいと思います。

そしてキャベツにはボロンと呼ばれるエストロゲン分泌量を増やす役割のある成分も含まれているそうです。

でもボロンは生で摂取する方がいいらしいので、サラダで食べています。

基本的にはエストロゲンを多く摂取していれば、それだけ女性ホルモンが増えて体も脂肪がつきやすくなるのではないかと思っています。

ですからそういった食材を中心に食事をしています。

胸が小さい原因は、私が痩せすぎているからにあると思います。

両親の話しでは私は未熟児で生まれ、赤ちゃんの時から本当に食が細かったようです。

幼稚園~小学生の頃は1日2食がやっとで、運動しても胃がとても小さいので全然入らず、外食すると半分食べて残してしまう程でした。

身長は165㎝まで伸びたのですが、食の細さは今も変わっていません。

学生時代も社会人になってからも29年間ずっと、1日1~2食がやっとなのです。

それも朝は食パン1枚に紅茶1杯、昼はご飯物ならその半分、麺類なら3分の2までしか入りません。

体重は36~7㎏しかなくて、もっと食べようとしても胃下垂なせいかお腹が苦しくて入らないのです。

飲み物でお腹がいっぱいになってしまい、食事が出来ない事も多くあります。

他には睡眠時間が不足している事も関係あるのかなと思います。

学生の頃は夜更し癖がついて次の日学校で7時に起きなければならないのに、夜中の4時5時頃まで起きてばかりいました。

そして学校から帰ると2~3時間仮眠して、休みの日は明け方5時頃まで起きていて徹夜、もしくは夕方16時17時まで寝るという毎日です。

社会人になってからもそんな調子で、本当にずっと睡眠時間が足りていないのです。

興味があるのは、食生活の改善とマッサージです。

自分でも160㎝以上の身長に対して体重が30㎏台なのは本当に痩せすぎだと思います。

この痩せすぎのせいでよく風邪を引きやすく肌荒れも酷く、それに生理不順も酷いのです。

ですから食生活を改善して毎日何とか3食は食べられるように、そして体重も出来れば45~50㎏台になれればと思います。

そうすれば胸にもちゃんと脂肪がついて、AAAカップというまな板のような状態は脱却できそうです。

50㎏半ばはちょっと太りすぎのような気もするので、出来れば48㎏前後が理想的かなと思っています。

後はマッサージですが、これも興味があります。

私は冷え症でもあるので、マッサージで血流を良くしてリンパの流れも良くなれば、きっと胸がサイズアップするのではないかと思うのです。

それに家で5~10分あれば出来そうですし、特に費用だったり体力も時間もあまり使わなくても良さそうです。

運動や豊胸という方法もいいかなと思ったのですが、仕事をしているとどうしても運動をする時間が取れません。

それに豊胸も、楽ではありますがお金が沢山かかってしまう事、失敗した時のリスクが心配です。

豊胸は特に、半永久的に大丈夫だとはいってもメンテナンスもあると思うので手間もかかりそうです。